ENGLISH☆GUILD

英文を「読む」から「解く」へ ー 「仲本の英文読解」で得点力の底上げを

「動詞の数」「同形反復」「情報構造」「論理&ロジック」「タテとヨコ」「パラグラフリーディング」「抽象と具体」「添削最強!」....

予備校で一年間勉強していると、いろんな読解方式があることに気づきます。

運良く、そのどれか一つにハマった人はラッキー。

運悪く、未だにどれにもハマっていない人も、悲観する必要はありません。

なぜなら、受験勉強は

解いて(正解を出して)ナンボ

の世界だからです。

どんなに文構造が把握できていても、

和訳が自然でこなれていても

英文の論理展開を把握できていても

パラグラフの構成が理解できていても

制限時間内に正解を出さないと

合格できないのです。

 

まさに今

「読解方式」の豊洲市場

の様相を呈している当代々木ゼミナールにおいて、

「解くこと」と「そのための残り一ヶ月のトレーニング法」のみに特化する冬期限定講座

「仲本の英文読解」

をお送りします。

内容は以下の通り。

Lesson 1         内容一致問題              立教大
Lesson 2         長文空所補充問題         中央大 関西大
Lesson 3         下線部訳&説明問題     新潟大
Lesson 4         総合問題(客観)         同志社大
Lesson 5         総合問題(記述)            北大

※1 北大(2017)をのぞき、すべて2018年度の問題です
※2 今年度の代ゼミの本科授業・講習・イベントで扱った英文との重複はありません

さらに!

効果抜群の付録は次のような内容です。

1 英文和訳演習
そのまま入試の下線部和訳にでてもおかしくない英文(2〜4行)を38題。直前の構文復習、和訳演習に最適の英文を最近出題された英文から選びました。
2 大学入試英文の大意集
過去に出題された大学入試の英文の和訳だけを集めた珠玉の英文(の和訳)集。2〜3回繰り返して読み、その内容を頭に入れることで、長文の内容に「慣れる」ことができます。(的中狙いとか、そういうセコいことではありません)
総文字数75694字(400字詰め原稿用紙にして189枚分)という驚異的なボリュームとなっています。

 

冬の勉強は、「志望校の過去問演習」と「仲本の英文読解」の組み合わせをオススメします!

 

仲本浩喜の標準英文読解

【大阪南校】12/18(火)〜12/22(土) 11:00〜12:30

【本部校】12/24(月)〜12/28(金) 15:30〜17:00

 

昨年度夏期・冬期の「仲本の英文読解」を受講して、偏差値34、産近甲龍E判定(11月)から立命館大学に合格した学生の合格体験記はこちら!

 

http://nakkan.jp/2018/11/11/6404/