ENGLISH☆GUILD

目指したのは「究極のどノーマル」です — 仲本浩喜の標準英文読解 –

ひところ「ノームコア」という言葉が流行ったのをご存じでしょうか。

ハードコアなノーマル、言いかえれば「究極のフツー」「徹底してどノーマル」というスタイルです。

この夏の「仲本浩喜の標準英文読解」では、英文読解の「ノームコア」を徹底して仕上げていきます。

 

内容は次の通り

1)基本文型(+受動態)と品詞の働き

2)準動詞(前と後の働き)

3)従属節(外側と内側)

 

「えっ? それだけ?」

なんて思わないで下さいね。代ゼミの「英文法」のテキストで言えば12回分です。この中から「読むための英文法」のみを抽出して仲本流にアレンジしたテキストを作成しました。

昨年度は予想外(?)の人気で、異例の増刷となったテキスト。今年はさらに「ハードコアなどノーマル」を目指してアップグレードしました。

こんな人にオススメです。

・これまでなんとなく「フィーリング」で読んできた高3生・受験生

・夏から勉強を始める高3生

・英文の「コア」な部分(中核構造)を徹底してマスターしたい人

・丁寧に英文を解析するやり方で「準動詞」「関係詞」をマスターしたい人

 

なお、英文を「読む」ことについての基本姿勢は下のリンクをお読みください。

http://nakkan.jp/2018/04/03/6059/

 

この夏、一緒に「英文を解剖」して、読解を

「苦手」から「面白い」「好き」に、

「フツー」から「得意」に転換して

 化けましょう!

 

■仲本浩喜の標準英文読解

7/30〜8/3 11:00〜12:30      (代ゼミ本部校)

8/6〜10  13:30~15:00         (代ゼミ大阪南校)

8/6 ~                                      (フレックスサテライン)